カレンは今のところ、トップを伸ばしてコンチネンタルサドルクリップ
いい感じに仕上げてくださいました
しかし、家に帰ってきてからのカレンちゃんは、お化け?
さて、どんな物語があったのでしょうか?
はじまりはじまり
カレンを迎えに行く前に銀行に行こうと、銀行に向かうも
銀行の接客係が待たす待たす。。まだですか
若干イライラしつつも、用件を終わらせて
カレンを迎えに行くのにはまだ時間があるので
いつも行かないカフェへ
(高級感漂う?おば様達の憩いの場みたいなカフェ。
多分、2度と行かない^^;高いし(笑)
アイスミルクティーを気取って飲んでいると・・・
窓から見える不吉な感じ
「げ!?カレン迎えに行くのに雨が降ってきたよぅ
と心の中で嘆くも、雨はだんだん強くなり、カフェを出た時には
じゃんじゃん降り
近くのDocomoショップで時間を潰す
(たっけぇ〜なぁ
さて、カレンを迎えに行こう
しかし、雨はドシャ降りへ
傘は差していたけど、もう「どうにも止まらない〜
(サロンに着いた時には私はびしょびしょ^^;トリマーさんにびっくりされちゃった
さて、可愛く仕上がってるか見る余裕もなく、カレンを籠に乗せ
カレンだけは濡らさぬようにカレンに傘を差す。
カレンに傘を差しながら乗る自転車っつーのは筋肉痛になりそうなくらい腕が疲れる
無事家に着いた。
ドライヤーで真っ先にカレンを乾かしたい気持は山々だが、とりあえず自分の服をどうにかしなきゃ
それはまるで地獄絵。

「おかえり
あわわわ
せせせせ・・・せっかくのカットが・・・・
一度やり直すも、カレンは「セットペーパー」に慣れてないので
頭を床にこすり付けて取ってしまう
やり直しても結局はぐちゃぐちゃ。

セットペーパーは使わずに普通にゴムで結わきました
ま、こんなもんなんですよ現実なんて
でも、かわゆく仕上がりましたのでラッキー

















